{"title":"土鍋・耐熱皿","description":"","products":[{"product_id":"稲葉直人-灰釉六角波紋2人用土鍋","title":"稲葉直人　灰釉六角波紋2人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e灰釉薬のシンプルで品の良いお鍋を作っていただきました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e昔から伊賀の土鍋に使われている灰釉、懐かしさと伊賀らしい雰囲気を味わってください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eこのサイズは一番使いやすい出番が多いい土鍋のサイズだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ　蓋を含まない外径24.5×25×9㎝、蓋を含む全体の高さ18㎝、蓋の高さ9㎝（上から見た取手から取手の長さ33㎝）２人用です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607843426552,"sku":"103002","price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-50-1.jpg?v=1752216760"},{"product_id":"稲葉直人-黒釉薬の２人用土鍋","title":"稲葉直人　黒釉薬の２人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e黒い土鍋は食卓に映え、ロクロで引かれた程よい軽さは使い勝手も良く、工藝舎に置いては長く愛されたお品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2人用ですが3人でも十分対応できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ　蓋を含まない外径24.5×25×9㎝、蓋を含む全体の高さ18㎝、蓋の高さ9㎝（上から見た取手から取手の長さ33㎝）２人用ですが一番使い勝手の良いサイズだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607849947384,"sku":"103003","price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-51-1.jpg?v=1752216966"},{"product_id":"稲葉直人-黒釉一人用土鍋-1","title":"稲葉直人　黒釉一人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eご飯を炊くのも、一人鍋料理につかうにも良いサイズです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eこの土鍋はおよそ2合のご飯が２０分程で炊き上がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eシチューなど煮込み料理にもお使いください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e外形サイズ19×19×9㎝（蓋と持ち手を含まないサイズです）、蓋を含む全体の高さ17㎝、蓋外径18×18×9㎝、取手から取手23㎝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607880683768,"sku":"103008","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-56-1.jpg?v=1752217637"},{"product_id":"稲葉直人-履目2人用土鍋","title":"稲葉直人　履目2人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eシンプルで鍋の刷毛目は他の器との相性も良く、ロクロで引かれた程よい軽さは使い勝手も最高、工藝舎に置いては長く愛されたお品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e35年ほど前から制作しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2人用ですが3人でも十分対応できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ　蓋を含まない外径26.5×26.5×9.5㎝、蓋を含む全体の高さ18㎝、蓋の高さ9㎝、（上から見た取手から取手の長さ34㎝）２人用ですが一番使い勝手の良いサイズだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607890546936,"sku":"103011","price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-558-1.jpg?v=1752217779"},{"product_id":"稲葉直人-粉引刷毛目ご飯炊き3合土鍋","title":"稲葉直人　粉引刷毛目ご飯炊き3合土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e自火炊きの素敵な土鍋はご飯を3合たっぷり炊くことができます。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e土鍋でコトコト炊く時間は、面倒くさいのを忘れるぐらい美味しく、幸福感を与えてくれるご馳走です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシンプルな白の中にとても力強い刷毛目が施されていますが品よく荒々しい とても素敵な土鍋です。 \u003cbr\u003e黒釉と刷毛目の土鍋は店主一押しです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e煮込料理にもおになっても良いと思いますが匂いが気になる方にはおすすめ致しません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e煮込み用にもう一つ備えるのもおすすめ！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズ23×23×13.5㎝（蓋と持ち手を含まないサイズです）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e蓋を含む全体の高さ18.5㎝　\u003cbr\u003e蓋の外径19.5×19.5×8.5㎝ 取手から取手の長さ29㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607907160312,"sku":"103013","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/original_38fd0f94-c3db-4c3b-9b59-2c05f29db42a.webp?v=1769669682"},{"product_id":"稲葉直人-粉引刷毛目ご飯炊き3合土鍋-copy","title":"稲葉直人 黒釉薬ご飯炊き3合土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e自火炊きの素敵な土鍋はご飯を3合たっぷり炊くことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e土鍋でコトコト炊く時間は、面倒くさいのを忘れるぐらい美味しく、幸福感を与えてくれるご馳走です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシンプルな黒釉薬は色々な器との相性もよく、とても素敵な土鍋です。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e黒釉と刷毛目の土鍋は店主一押しです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煮込料理にも最適ですが匂いが気になる方にはおすすめ致しません。\u003cbr\u003e煮込み用にもう一つ備えるのもおすすめ致します。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシンプルな黒の土鍋はろくろも軽妙に軽く仕上がって既製の土鍋より使いことは作家物ではならではと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサイズ23×23×13.5㎝（蓋と持ち手を含まないサイズです）\u003cbr\u003e蓋を含む全体の高さ18.5㎝\u003cbr\u003e蓋の外径19.5×19.5×8.5\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e㎝\u003cbr\u003e取手から取手の長さ29㎝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607913713912,"sku":"103014","price":30800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/original_d4e298ef-09ac-49e1-9613-8723238da589.webp?v=1769669845"},{"product_id":"熊谷雅博-土鍋煮込み用","title":"熊谷雅博　土鍋煮込み用","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e寸胴のスッキリした土鍋では煮込み料理に最適です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e黒のお鍋は料理を引き立て何より使い易いです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e寸胴なので具が沢山入りますので3、4人前の料理が十分出来上がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eシチューなど煮込み料理にも最適です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ22×22×9.5㎝、ハンドルからハンドルの長さ29㎝、取っ手の高さ3㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e上野焼の窯元に生まれて、上野焼の伝統の技法が頭に残る中、焼き物の専門学校で勉強し、福岡の大学でクラフトデザインの勉強をしました。\u003cbr\u003e\nその後、松尾次郎先生のところで２年間勉強させてもらいました。\u003cbr\u003e\n先生は、伝統的な焼き物ではなく、自分のスタイルの作品を作る方でした。\u003cbr\u003e\n勉強を終え、色々な要素を入れた自分らしい仕事場が出来たことで、伝統的な部分を残しながらも自由なスタイルや色々な発見をすることが出来ました。\u003cbr\u003e\n作品はいつもインスピレーションを探し変りながら前に進んでいます。\u003cbr\u003e日本中のイベントに出展しながら、ギャラリーの方に出品させていただき、また、イギリス・台湾にも出展しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46608089645304,"sku":"109002","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-3-1.jpg?v=1752220806"},{"product_id":"熊谷雅博-パエリアの耐熱皿","title":"熊谷雅博　パエリアの耐熱皿","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e耐熱皿、火にかけられるお皿です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eグラタンなどオーブン料理にも最適ですし、普通のお皿として毎日、テーブルに置いて普通にお使いください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eお洒落な黒のお皿はいろんな料理を受けとめてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ23×23×4㎝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e上野焼の窯元に生まれて、上野焼の伝統の技法が頭に残る中、焼き物の専門学校で勉強し、福岡の大学でクラフトデザインの勉強をしました。\u003cbr\u003e\nその後、松尾次郎先生のところで２年間勉強させてもらいました。\u003cbr\u003e\n先生は、伝統的な焼き物ではなく、自分のスタイルの作品を作る方でした。\u003cbr\u003e\n勉強を終え、色々な要素を入れた自分らしい仕事場が出来たことで、伝統的な部分を残しながらも自由なスタイルや色々な発見をすることが出来ました。\u003cbr\u003e\n作品はいつもインスピレーションを探し変りながら前に進んでいます。\u003cbr\u003e日本中のイベントに出展しながら、ギャラリーの方に出品させていただき、また、イギリス・台湾にも出展しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46608093085944,"sku":"109004","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/original_529dc751-57a9-4540-8660-8630e062da86.webp?v=1769670601"},{"product_id":"稲葉直人-青と黒の掛け分け土鍋","title":"稲葉直人　青と黒の掛け分け土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003e綺麗なブルーと黒の対比がお洒落な土鍋です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eこの土鍋はおよそ3合のご飯が20分程で炊き上がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eおしゃれな掛け分けのデザインは食卓にそのまま置いても素敵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eご飯だけでなくシュチューなど煮込み料理にもお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eコトコトゆっくり煮込み美味しいお料理をお楽しみください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ外形22×22×12㎝（蓋と持ち手を含まないサイズです）、蓋を含む全体の高さ20㎝、蓋の外径19×19×8㎝、取手から取手29㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46640723198200,"sku":"103001","price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-49-1.jpg?v=1753160304"},{"product_id":"稲葉直人-灰釉一人用土鍋","title":"稲葉直人　灰釉一人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eシンプルなグリーン系の灰釉薬の土鍋です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ本体20×20×7㎝、蓋19×19×7㎝、取手から取っ手の長さ18㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46640723788024,"sku":"103004","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-52-1.jpg?v=1753160754"},{"product_id":"稲葉直人-刷毛目一人鍋","title":"稲葉直人　刷毛目一人鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eシンプルで上品な刷毛目の土鍋です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ本体20×20×7㎝、蓋19×19×7㎝、取手から取っ手の長さ18㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46640724476152,"sku":"103006","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-54-1.jpg?v=1753160924"},{"product_id":"稲葉直人-灰釉一人用土鍋-1","title":"稲葉直人　灰釉一人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eご飯を炊くのも、一人鍋料理につかうにも良いサイズです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eこの土鍋はおよそ2合のご飯が２０分程で炊き上がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eシュチューなど煮込み料理にもお使いください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003e鍋焼きうどんなどにもいかがでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003e外形サイズ19×19×9㎝（蓋と持ち手を含まないサイズです）、蓋を含む全体の高さ17㎝、蓋外径18×18×9㎝、取手から取手25㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46640725197048,"sku":"103009","price":17600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-57-1.jpg?v=1753161082"},{"product_id":"稲葉直人-黒釉の3合炊きの土鍋","title":"稲葉直人　黒釉の3合炊きの土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003e黒釉薬のシンプルな土鍋です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eご飯は20分程で美味しく炊き上がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eまたは煮込み料理などにもお使い頂けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eロクロで作られた土鍋の形が温かみが有り、ほっこりした感じが黒釉薬と上手くマッチしていると思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: 10pt; font-family: Arial; font-style: normal;\" data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ22×22×12㎝（蓋と持ち手を含まないサイズです）、蓋を含む全体の高さ20㎝、蓋の外径19×19×8㎝、取手から取手の長さ29㎝\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46640726081784,"sku":"103010","price":24200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-59-1.jpg?v=1753161237"}],"url":"https:\/\/kohgeisya.com\/collections\/donabe-tainetsuzara.oembed","provider":"工藝舎オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}