{"product_id":"稲葉直人-履目2人用土鍋","title":"稲葉直人　履目2人用土鍋","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eシンプルで鍋の刷毛目は他の器との相性も良く、ロクロで引かれた程よい軽さは使い勝手も最高、工藝舎に置いては長く愛されたお品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e35年ほど前から制作しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003e2人用ですが3人でも十分対応できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-sheets-root=\"1\"\u003eサイズ　蓋を含まない外径26.5×26.5×9.5㎝、蓋を含む全体の高さ18㎝、蓋の高さ9㎝、（上から見た取手から取手の長さ34㎝）２人用ですが一番使い勝手の良いサイズだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e三重県伊賀丸柱にて、土鍋を中心に食器を作っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e\n伊賀丸柱は土鍋の量産地でもあり、沢山の土鍋職人が技を競っています。\u003cbr\u003e\nその伊賀にて、ろくろで土鍋を形成している稲葉直人さんは数少ない土鍋に特化した作家さんの一人です。\u003cbr\u003e\n初めて東京の工藝舎で個展をして頂いたのは30年ぐらい前でしょうか。\u003cbr\u003e\n沢山のお客様にご紹介出来ましたことは当店の自慢の一つです。\u003cbr\u003e\nろくろで丁寧に土鍋を形成する稲葉さんには使い勝手を考えてなるべく本体を軽く仕上げて頂いております。\u003cbr\u003e\nぎゃらりー工藝舎では、黒釉、刷毛目、灰釉のシンプルな土鍋をオーダーし、様々な器との相性を考慮いたしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"utuwa-kougeisya","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46607890546936,"sku":"103011","price":28600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-558-1.jpg?v=1752217779","url":"https:\/\/kohgeisya.com\/products\/%e7%a8%b2%e8%91%89%e7%9b%b4%e4%ba%ba-%e5%b1%a5%e7%9b%ae2%e4%ba%ba%e7%94%a8%e5%9c%9f%e9%8d%8b","provider":"工藝舎オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}