{"product_id":"item-111","title":"森和彦　焼き締め花入れ","description":"\u003cp\u003e小さい一輪ざし、手びねりで端正に作られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉薬がかかっていない焼締は使う程に変化してきますのでお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一点ものの花入れです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ6.5×4×11㎝、口径1.8×1.8㎝\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e森和彦さんは、愛知県名古屋市にて作陶しております。\u003cbr\u003e\n食器を中心に焼〆、灰釉などで焼成。\u003cbr\u003e\n焼き〆の器は独特のマットな感じでスタイリッシュな趣がありお料理や食材が映えます。\u003cbr\u003e\n近頃、粉引の食器にも意欲的に挑戦され、独特なマット感の有る粉引も出てきました。\u003cbr\u003e\nモダンな焼〆のポットや片口も制作され、食卓のアクセントの役割を位置づけております。\u003cbr\u003e\n森和彦さんの作品で忘れてならないのは花器です。シンプルでモダンな焼〆による花器は、野の花をやさしく受け入れ、優雅な空間を造り出します。\u003cbr\u003e\n一輪差しから、大きな水盆などを作陶されています。\u003cbr\u003e\n焼〆の花器は和の花にも、洋の花にも、よく似合います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"花入れ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46229850194168,"sku":"124003","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-111-2.jpg?v=1750384465","url":"https:\/\/kohgeisya.com\/products\/item-111","provider":"工藝舎オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}