{"product_id":"item-116","title":"森和彦　焼締ぐい呑","description":"\u003cp\u003e横に広く、たわまったお洒落なぐい呑です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e同じ焼締の片口でお揃えになると素敵です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e釉薬がかかっていない焼締の器は使うほど変化してきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e土物の変化をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ10×8.5×4〜5㎝\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【作家の紹介】\u003cbr\u003e森和彦さんは、愛知県名古屋市にて作陶しております。\u003cbr\u003e\n食器を中心に焼〆、灰釉などで焼成。\u003cbr\u003e\n焼き〆の器は独特のマットな感じでスタイリッシュな趣がありお料理や食材が映えます。\u003cbr\u003e\n近頃、粉引の食器にも意欲的に挑戦され、独特なマット感の有る粉引も出てきました。\u003cbr\u003e\nモダンな焼〆のポットや片口も制作され、食卓のアクセントの役割を位置づけております。\u003cbr\u003e\n森和彦さんの作品で忘れてならないのは花器です。シンプルでモダンな焼〆による花器は、野の花をやさしく受け入れ、優雅な空間を造り出します。\u003cbr\u003e\n一輪差しから、大きな水盆などを作陶されています。\u003cbr\u003e\n焼〆の花器は和の花にも、洋の花にも、よく似合います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e","brand":"酒器、ぐい呑","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46229850423544,"sku":"124005","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0734\/2152\/1144\/files\/item-116-1.jpg?v=1750383848","url":"https:\/\/kohgeisya.com\/products\/item-116","provider":"工藝舎オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}